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ポケトルSの魅力|超コンパクトなミニ水筒はこまめな水分補給にピッタリ!

ポケトルS

POKETLE S(ポケトルS)はポケットに入れられるほどコンパクトなマグボトル、つまりミニ水筒です。

本体はコンパクトながら、120ml分の飲み物を入れられるので、ちょっとしたお出かけにピッタリ。

ゆっちぃ
ゆっちぃ

ポケトルSは今や手放せない相棒だよ

今回は超コンパクトなミニ水筒「ポケトルS」の魅力をご紹介します!

ポケトルS は軽くて小さい

ポケトル S

ポケトル S(ポケトルエス、以下ポケトル)は、なんといっても軽くて小さいのが魅力。

ポケトル S の仕様
本体:約H131×W45mm 口径:約33mm
実容量:120ml(本体のみ約115g)

飲み物を入れても、わずか234グラムという軽さです。

ポケトル S

いつでもバッグにしのばせておけるので、今やポケトルを持ち歩かない日はほとんどありません!会社、ショッピング、病院等など、必ず持って出かけています。

スモーキーカラーで見た目もかわいいし、化粧ポーチや小物類で荷物が多くなりがちな女性にピッタリ。

ゆっちぃ
ゆっちぃ

軽くて小さいは正義だね!

120ml ってどれくらい?

ポケトルに入るドリンクの量は120ml。

およそコップ1杯分なので、多いか少ないかと問われれば少ないですし、遠足やハイキングの水分補給には向きません。

だけど通勤とか、移動時のちょっとした水分補給には十分だと思います。

のどが乾燥した時、埃っぽい時、気分転換したい時。いつでもサッと取り出して喉を潤せるというのは心強いもの。

風邪やインフルエンザの予防対策として推奨される「こまめな水分補給」にも一役買ってくれるはずです。

ポケトルS はお手入れがラクチン

ポケトル S

ポケトルの飲み口はパッキンもなく、とてもシンプル。

ふたの裏にあるパッキンも外せるそうですが、わたしは飲み口を軽く洗って、中はゆすぐ程度。

余分なものがないからこそ、お手入れもシンプルでラクチンなのです。

ポケトルS は活躍シーンが広い

ポケトルSの出番は、何も喉が渇いた時だけではありません。

ポケトルを開発したDESIGN WORKS ANCIENTの代表・小林氏によると、外出先でお薬を飲む時に使い勝手がいいとの声が届いたそうです。

ゆっちぃ
ゆっちぃ

わたしも風邪薬を飲むためだけにペットボトルを買ったことあるよ

わたしも、わたしなりに工夫して使っているのでご紹介します。

ポケトルをタンブラー代わりに

職場ではポケトルをタンブラー代わりにして、温かいお茶を飲んでいます。PC使うので、倒してもこぼれないのが安心。

お湯は職場でつぎ足しています。

ポケトルユーザーには、お茶が1杯分ごとに個包装された「お~いお茶 さらさら抹茶入り緑茶 スティック」がおススメ。

お湯でもお水でも溶ける粉茶なので、ポケトルに一袋入れて、あとはお湯(又はお水)を注げばおいしい緑茶の出来上がりです。

ゆっちぃ
ゆっちぃ

温かい緑茶はほっとするよね

飲み切れなかったペットボトル対策に

ごくごく飲みたいときはペットボトルを買うのですが、飲み切れず、残ったドリンクを捨てるか、ペットボトルごと持ち帰るかしてました。

中身を捨てるのはもったいないし、かといってほぼ中身がカラのペットボトルを持ち帰るのも家ゴミ増えて嫌だし・・・なんて具合にモヤモヤすることも。

ポケトルを持ち歩くようになってからは、残りをポケトルに詰め替えて持ち帰り、駅のホームなどで喉を潤してます。

超ミニ水筒「ポケトルS」のまとめ

最後に、ポケトルSの魅力についてまとめです。

  • 軽くて小さいから、いつでも持ち歩ける
  • お手入れがカンタン
  • 工夫次第で使い道が広がる

ちなみにオフィシャルサイトによると、ポケトルSの価格は1,300円(税抜)ですが、アマゾンなど一部のショップでは価格が高騰していることがあるようです。

お買い求めの際は、ご注意くださいませ。

ポケトル S
POKETLE S (120ml)¥1,300(+TAX)
SIZE: 実容量:120ml(本体のみ約115g) 本体:約H131×W45mm 口径:約33mm
MATERIAL: 内ビン:ステンレス鋼 胴部:ステンレス鋼 キャップ:ポリプロピレン パッキン:シリコーンゴム 底カバー:シリコーンゴム
引用元:ポケトルオフィシャルサイト

 

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